ネコソギラジカル (上) 十三階段
- 2008/08/05(火) 00:10:07
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最終章に突入の1冊。
凄い勢いで話しが進んでいる、と言うか登場人物が爆発的に増えたんですけど。
いやー・・・まあ良いんだけど。
そして、萌太くんは美少年だったんだね? 挿絵から思っていたけど、美少年だったんだね。
つか、もう組織が何がなんだか・・・いいけど。
潤さんはスゲーよ・・・やっぱり。
出夢くんもあっさり再登場したし・・・一気に読んだからそう思っただけかも。
しかも味方で登場か、人気なワケだわ。
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ヒトクイマジカル―殺戮奇術の匂宮兄妹
- 2008/08/02(土) 00:03:33
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一番読みたかった巻です。
この厚み・・・読めるのかなぁ、と思っていたら二日程度で読めました。
タブン、ぶっ続ければ一日もかからないほどの面白さ?
春日井さんのキャラってあんなんだったんだ・・・スゲーなぁ、と思いつつる
てか、展開がスゲーな。
グロさに拍車がかかっているんですが、気のせいでしょうか?
匂宮兄妹の正体が分かりました。
あぁ、そういうことか・・・みたいな。
結局はなんだったんだっ、と思うオチ。
それでも最終に向けて全員キャラがそろったのか?と。
いや、潤さんの関係者が出てくるとは思わなかったっす。
ネコソギラジカルを少し読んだ。
て、全員出てくるの? 今から・・・あの登場人物のリストは難だ。
行くなり二行になっているんですが。
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サイコロジカル〈下〉曳かれ者の小唄
- 2008/07/30(水) 21:59:03
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途中から素敵なアクロバット小説になったかと思えば、トントンと解決していき、結局有耶無耶なところも・・・それも狙いだと思うけど。
あー、一巻と同じオチだけど、それに気づかないのは私がアホなのか、それとも作者の力なのか。
そして、小唄さんの正体も気づかなかったのは私がアホだからか?
どっちにしても最後は潤さんで丸く治められるというオチは相変わらず。
このシリーズ、前半は面白い、と言うかボケとツッコミで構成されているが途中からは残虐な殺しと無茶なトリックで出来ているよなぁ。
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サイコロジカル〈上〉兎吊木垓輔の戯言殺し
- 2008/07/26(土) 21:49:24
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えー・・・初めての上巻を読書。
てか、全員の名前が読みにくいことこの上ないし、鈴無さん登場だったぜぇ。
凄い人だったんだねぇ、キャラが濃い事(笑)
一番面白いキャラだったのが志人くん。
ナイスなノリツッコミだよ、彼は。
好きです、あれ・・・振り回されまくるヘタレな感じが。
クビツリハイスクール―戯言遣いの弟子
- 2008/07/11(金) 21:29:00
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薄かったのですぐに読めました。
何より、面白すぎだ、ちくしょーめ。
とうとう残念な子が出てきたなー、と思っていたが凄い子だったんだね。
よくあるパータンだったのに気づかなかった。
潤さんの嘘って言うか、なんていうか、何なんだ、あの人っ!!
流石人類最強のお方です。
むしろ、いーちゃんも大暴走じゃないですか・・・潤さんと一緒に。
いや、もう潤さんがどれだけ素敵な方か分かる1冊でした。
そして姫ちゃんも、よくよく考えればそういうオチか、と言うのが分かるが、まったく気づかなかったよ。
周りが大暴走し過ぎで・・・いーちゃんと同じこと言っていたな。
いーちゃんが放った「子荻ちゃん、胸大きいね」発言は素敵でした。
最後の看護師さんといーちゃんのやり取りも素敵だったなぁ・・・。
いーちゃん、冗談も言えるんだ。
てか、誰も相手にしないような凄い冗談ばかり・・・笑ったけど。
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